トウゲンキョウだより

こんにちは トウゲンキョウです!

 

今日も頑張ってブログいきましょうか!

 

本日の天気はあいにくの雨ですが

 

日に日に春らしさが増してきてますね🎵

 

なんとなくウキウキしてきてる状態なんですが

 

みなさんはどうですか?春らしくヘアースタイルを変えてみたり、したくなって来ていませんか?

 

そんな場合はぜひ!トウゲンキョウへ!!!!

 

ちなみに本日の写真も本文とは一切関係ありません。

 

さて、今日は皆さんが一切興味を持っていない、私の美容師ヒストリーなんかを

 

少し紹介します!

 

私、そう一様トウゲンキョウの代表をしています、タケダ(タケポン)といいます!

 

まあ、代表と言っても現場の現役の美容師です!経営の事なんかはまーたく分かりません🎵

 

そもそも美容に経営なんているのでしょうか?疑問に思います!

 

まあ、私の場合、頭が悪いってユウのが一番の理由なんですけどね!

 

美容師はあくまで美容師、現場の第一線を走り続けないと見えない景色がある!

 

これ持論なんです。見えてから分かることなんですけどね!

 

ハサミを置いてしまうと、ぜーーーーーーーったい見えない景色。。。

 

もったいないと思います!美容師の仕事は職人の仕事。やめるまで進化しつずけるんです!

 

後に続く次の世代の美容師のためにも、先頭を走り続けた方が役に立ちそうな気がするんですが?

 

まあ、余計なお世話ですけどね🎵

 

熱くなってしまい、話が脱線してしまいました!

 

ことしでねぇ43才になるんですよ!まあ完璧なおっさんですね🎵

 

美容師を始めたきかっけ、なんてほぼ無い!てゆえる位、何となく入ってしまったんですね

 

この道に。。。まあ、洋服や髪型なんかは、はやーい内からこだわったりはしていたので

 

ファッションには興味はあったんですね。まあ、もてたい一心なんですがね🎵

 

私の青春時代なんて、周りはみーーーーーんなヤンキー!!!!!!

 

中学の同級生なんてパンチパーマですよ!それも1センチあるかないかの髪の毛に

 

まるで、毛足の短い絨毯!もしくは、マジックテープのメスのよう"(-""-)"

 

でも、、、、いやだったんです。。。ヤンキーのファッションが!

 

同級生がヤンキー雑誌を読んでる中、私は隠れてメンノンやチェックメイトなどの

 

当時のファッション雑誌を読み漁り、、、周りがボンタンジーンズやドカジャンを

 

着る中、一人古着の501を履き、MA-1なんかをはおり、雑誌の切り抜きをもって

 

近くの散髪屋に行き「これにしてーや!」と、当時流行っていた タンタンヘアー!

 

ぎばちゃんなんかが、やっていたスタイル!古ーーー!!!

 

ただ、当時の家の近所の散髪屋なもんで、そんなおしゃれなスタイルなど作れるはずもなく

 

トップなんか、立つもんでストレートの液を地肌から、塗られて

 

パックリ割れてしまい。悲惨なことに、、、、、、、 

 

若い日の思い出。。。。。。

 

あと、中学に入って、初めて付き合った子の家が美容室で

 

漠然と、好きやから、美容師なったらずーーーーーーーと一緒にいれるなーーーー💛

 

なんて思ったのが、人生の最初の、美容師を意識したときかなーーー

 

まあ、実家がエステサロンってゆうのも、美容を意識した、潜在的なきっかけに

 

なっているかもです!なんせ自宅がサロン。。。。小さいころから、周りは綺麗な女の人ばっかり!

 

だから、自然と女の人とコミニュケーション取ることが自然で、、、、

 

男の人より、女性の方が接しやすく感じていた、少年時代でした。

 

そんでもって、何とか高校進学を果たすのですが、バイトと遊び三昧!

 

勉強なんか、まーーーーーたくしなくなり、毎年、留年の危機を迎え、

 

持ち前の、甘え上手でなんとか先生に、卒業させてもらえたのですが、

 

大学に行く気もなく、とゆうかイケル頭もなく、いきなり仕事もなぁ。。。。

 

てな感じで、専門学校に進学!とは言っても美容では無く、服飾へ進み

 

スタイリストを目指すのでした!しかし何故か最初の自己紹介の時に

 

「夢は美容師です!」なんていってしまって、、、、、

 

まわりからは「くるとこ間違ってんでぇ!」なんて突っ込まれたりして、、、

 

その時は、子供ながらに、スタイリストか美容師になりたい!と思っていて

 

美容師は見習いからって方法もあるし、スタイリストは見習いなんて聞いたことなかったし

 

スタイリストがあかんかったら、見習いで美容師でもするかって考えていて、、、、

 

まあ、実際半年で、専門を辞めることになったんですが。。。。

 

おかあちゃん、あのときはごめんね。

 

次回は、美容師になってからの話をしてみます。

 

今回は、髪の毛の話じゃなくなってしまいましたが、そうゆう話も、ゆくゆくしていきますね。