羽曳野市古市のトウゲンキョウだより

すっぴんは、漢方!根本から元気な髪を保ちます!

内部補強は、外科施術!どっちも必要な場合があると思うんです!!

骨が折れるけがをした場合(複雑骨折)なんかは、外科施術が必要ですよね?

まず、外科的処置ですよね?ここでいきなり漢方薬だけでは、難しいですよね?

どっちがいいとかどっちが悪いとかではなく、出来るだけ快適に健康な髪を

取り戻すのは、ケースバイケースで変わります!!

目的は、髪をキレイにする事!

その為には、外科手術的な施術も効果的な事もありますので、併用することも必要!

めたらやったら、手術するヤブ医者はご免ですが、適切な処置は効果大きいです!

ドーピングってよんでますけど(笑)

また一つの例として、お肌が荒れたとき、すっぴんで症状の改善を図るのがベストだとは

思いますが、症状が良くなるまでは、ファンデーションやコンシーラなどで

カバーリングする事も、実際の生活では必要になる事もあると思うんです!

それによって、お肌の荒れが悪化してしまうと、本末転倒ですし、、、、

難しい選択なんですよね!だからトウゲンキョウでは、全てを説明して、

選択肢を増やす!って考えました!!

当然すっぴんがベスト!しかし、状態が良くなるまでの誤魔化せる方法もあるって提案です!

実際何年も傷んだ髪と暮らすのは、ストレスが大きいですしね?

決して治るなんて言いません!誤魔化しメイクです(笑)

それも、誤魔化しによる負担が大きくなりすぎると本末転倒!!

出来るだけ、負担が少ない物!!トウゲンキョウは見つけてしまったんですねぇ(笑)

今回のゲストさんは、硬い毛なんですが、矯正している部分が、ダメージで塗れるとクタクタに、、

あと、髪の中身の流失でカスカスになってるのでおさまりが悪い、、

当然ハリやコシも低下して毛先の動きが出にくい!軟化不足の失敗をされているので

還元での余力はありの判断で毛先まで攻めるのですが、毛際の部分の中に詰め物をします!

それで、ハリコシ出してから、ノンオイル被膜で滑りを良くして、アイロン!

今までの部分より、一層下の強度をアップさせます!!毛先に内巻きになるアイロンの工程をして

2液して、流して、もう一度ノンオイル被膜、その上からDO-Sのトリートメントを付けて

ドライ!!どうでしょうか?2年目も進化していきます!