羽曳野市古市のトウゲンキョウだより

ども~!!トゲンキョウです!!

今日は温いですね?よかた、よかた。

ハーブとハーブカラーの違いについてのブログなんですが、おおてますよね?

色々書きながら調べてたら、色々なるほど~!!ってゆーことが、次々出てきましてね~

あんな始末ですわ、、、

本日は気を取り直しまして、そのハーブとハーブカラーについて切り込みます!!

ハーブは植物です!!以上!!

で、ハーブカラーとは植物とカラー剤のハイブリットです。

それが、植物99でカラー1なのか植物1でカラー99とかですね?割合のふり幅。

今のところ、どっちもハーブカラーと呼ばれてます。へたしたら1%以下とかなんかも

あるかもですね???基本パーセンテージなんていくらでもコントロール可能でしょうしね。

濃縮還元すれば(笑)1を100にも1000にも出来るでしょうしね。

全ての物が影響を与え合う法則のこの世界。1材料の配合割合だけでは

なんの判断の基準にもならないのではないでしょうか?

普通のカラー剤に一滴でも植物由来の成分を添加すれば、、、、

あ~ら不思議!!ハーブカラーの出来上がり(笑)

で、植物の割合が増えれば増えるほど、カラーとしての能力は下がっていく、、、、

当然ですね!!明るく染まらないし色味も地味、、、、

明るく染めれるハーブカラーがあればそれは間違いなく添加タイプのハーブカラーでしょう、、、

植物の力では髪の色を明るくは出来ませんからね、、、

で、何故???最近あちこちでこのハーブカラーって目につくのでしょうか???

答えはきっと売るためですね。商売です。

少し前に流行った、ノンシリコンシャンプーと同じですね???

この時はシリコンを悪者にし、シャンプーを売りました。

ハーブカラーはいい者ですね、ハーブと言ういいイメージ(笑)

それを引っ付けて売りやすくするんですよ。(笑)

他店との差別化(笑)みんながしたら差別化にならへんちゅーに!!

自分が何もしなくても、売りが簡単に出来ますからね。安易な人はスグニ飛びつきます(笑)

人ってそんなもんなんでしょうか???

で、それに踊る消費者、、、、

どっちもどっち???

本日も脱線しっぱなしでした!!