羽曳野市古市のトウゲンキョウ便り

ども。トウゲンキョウです。

ウチには、たくさんペットが居てます。

芝犬、13歳、ひめちゃん。超痴呆症。

毎朝、抱っこして河川敷で散歩。

ほとんど、顔つきが変わって痴呆症。笑笑

ワンワンづ~と怒ってます!笑笑

でも家族。赤ちゃんに戻りました。うるさくなりましたが可愛いんです。

で、長男はジャンガリアンハムスターのモフ二世。次男はイングリッシュモルモットのテルちゃん。

三男はゴールデンハムスターのきんちゃん。末っ子はジャンガリアンハムスターのチャッピーと

大家族です(笑)

子供たちの自分たちのペットに対する愛情はそれぞれ、、、

最低限のお世話くらいであまり遊ばない奴もいれば(ハムスターにとっては嬉しい???)

ずーっと抱っこしていじくりまわしながら、愛情を一心に注ぐ奴、、、

その中でも、末っ子の愛情は半端なく、ずっとチャッピーと一緒でした。

チャッピーはちょっと困ってたのかもしれませんが、、、(笑)

保育園の年長の時から、飼って良いと言われてた、小学校2年まで今か今かと

首を長ーくして、ハムスターを飼えるのを待っていました。

で、念願の2年生になりチャッピーと出会いました。

末っ子の動物に対する愛情の深さは凄くて、ペットの犬にも一番やさしいし

他の兄弟のハムスターやモルモットにもとても愛情深く接しています。

で、この前の朝、チャッピーが冷たくなっていました。発見したのは末っ子です、、、

近くにいたので、チャッピーが死んでるって末っ子の声が聞こえて、、、

余りにも早い別れに唖然となり、、、そのあと、大人でも流さないような

大きな大きな涙をぼろぼろとこぼしながら、チャッピーの名前を呼びながら泣き続けていました。

どれだけ愛していたか知っているだけに、見てるこちらもとても辛い。

ブログ画像
後ろから背中を抱いてやることしか出来ませんでした。

余りにも早い突然の愛する者とのお別れ、、、

この辛さは、大人も子供も関係ありません、、、

生きていれば必ず訪れるお別れ。小2の彼には早すぎた辛い別れ、、、

きっと命のはかなさ、大切さをチャッピーに教えてもらったことと思います。

ありがとうね!!チャッピー!!またね!!天国でも元気でね!!

て、お墓をつくって埋葬しました。